英吉利の薔薇、宮殿で魂の叫び

英吉利の薔薇、宮殿で魂の叫び


~ジャケット鑑賞会 その2~


今回はおなじみインパクトのあるジャケ



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FLEETWOOD MAC / ENGLISH ROSE(1969)

フリートウッド・マック

邦題:”英吉利の薔薇”

*1.



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KING CRIMSON /

IN THE COURT OF THE CRIMSON KING (1969)

キング・クリムゾン

邦題:”クリムゾン・キングの宮殿”

*2.




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COMUS / FIRST UTTERANCE (1971)

コーマス

邦題:”魂の叫び”

*3.






*1. ブラック・マジック・ウーマンやアルバトロスを収録する

アメリカ編集のコンピレーション。

ピーター・グルーンを筆頭とする3人のギタリストを抱えた

ブルース・ロック期のフリートウッド・マックをとりあえず1枚ならこれ!




*2. いわずと知れた不世出の名盤

内容は知らなくてもジャケを見たことだけはあるという人は多いのでは?




*3. ある意味ジャケットの強烈さと

それに伴う内容では1番の作品か!

狂気と繊細な美しさをもつアコースティックなサウンドは

聴くものをやがて別世界へ誘う。



英吉利の薔薇 (イングリッシュ・ローズ)

魂の叫び(紙)

クリムゾン・キングの宮殿 (ファイナル・ヴァージョン)(紙ジャケット仕様)
英吉利の薔薇 (イングリッシュ・ローズ)

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